ホフマン輪窯

ドイツ人ホフマン考案の煉瓦焼成窯で、明治
40年(1907)に建設され、昭和43年(1968)の操業停止まで、多くの煉瓦を焼いてきました。
操業中には月産65万個の製造能力を持ち、東京駅や迎賓館(旧赤坂離宮)の赤レンガもここで造られました。
※平成26年11月1日(土曜日)より、ホフマン輪窯6号窯を、現在の臨時公開日の他、毎週土曜日と日曜日の煉瓦史料館公開時間内に限り、10名以上の団体を対象とした予約制公開とします。
予約は深谷市文化振興課文化財保護係(048-577-4501)で受付します。
所在地
連絡先
リンク
深谷市上敷免28-11
048-577-4501(文化振興課)
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〒366-0824 埼玉県深谷市西島町3-1-8(JR深谷駅内) TEL.048-575-0015 FAX.048-575-0016

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